津村啓介

民主党
衆議院議員

「若い力を国会へ!」
このキャッチコピーで、私が初めての選挙を戦い、衆議院議員に初当選したのは、32歳の時でした。
あれから12年・・・、44歳になった今でも、私は永田町では「若手」議員です。
日本の政治、何かおかしいですよね?
民主主義の先進国、イギリスでは20代の総理大臣が生まれたこともあります。
今年は、18歳選挙権元年ですが、若者の政治参加は、まだまだ道半ば。
日本の明るい未来のために、若い力を活かしたい。
そのためには、「被選挙権」年齢の引き下げが必要です。
歴史を振り返れば、権利とは戦って勝ち取るもの。
若い皆さん、ぜひ立ち上がって下さい。
そして、日本と、未来のために、ともに汗をかきましょう!